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乱交パーティー募集の掲示板って

乱交


私はいままでハピメを使って、かなりの女子とエッチをしてきましたが、まだ複数プレイというのもを経験したことはありません。

はい。いわゆる乱交パーティーというやつですね。

興味がないわけではないのですが、こればかりは同好の士と知り合わない限りは、いつ、どこで開催されるのかもわかりません。なので、いままで現実的に実行してみようという思いも、どことなく希薄でした。そう、単純に縁がなかったのです。

ところがそんなある日のこと、ハピメの画像掲示板で奇妙な投稿を発見しました。

それは5組ほどの男女が、暗めの一室で絡み合っている写真でした。そうです。乱パの様子を写した写真だったのです。写真自体はとくに欲情をそそるものではなく、どの人物が投稿者であるかもわかりません。

しかし、私はその写真が妙に気になり、投稿者にコメントを残したところ、翌日返事があり、メールのやり取りが始まりました。


乱交の写真


写真を投稿したのは31才の独身女性でした。(某都市銀行の銀行員だとのこと)

彼女が乱パ写真を投稿した目的は、じつに率直かつ簡潔なものでした。

「私は二年まえからあるセックスパートナーとともに、乱交サークルに参加していました。ところがそのパートナーが先月、海外に赴任してしまい、今現在サークルに参加する相手がいません」

なので、新しいパートナーを探している、というのです。

そういわれても乱交に詳しくない私には、いまひとつ飲みこめないものがありました。

だって参加するのは「乱交」なんでしょ? どうせ色んな男とやりまくるのに、特定のパートナーなんて必要ないんじゃないですか?

「たしかに絶対に必要というわけではありませんが、やはり私の場合、パートナーには居て欲しいんです」

というのも、あらかじめ「親密な間柄になった男」とともに乱交に参加したほうが、嫉妬心や背徳感がかきたてられて、より興奮できるからなのだそうです。

なるほど。それならなんとなくですが、わからなくもありません。

「ついては、事前にまず『身体の相性』を確認しておきたいのです」

つまり彼女は私が彼女のパートナーとして適しているかどうか、セックスチェックを行いたい、というのです。


セフレの画像


こうして私は巻きこまれるようにして、彼女と会い、セックス審査を受けることになりました。

彼女は、いかにも銀行員といった雰囲気の、謹厳で、かつとてもお美しい女性でした。でも、彼女の審査を受ける立場となった私は、彼女をまえにした途端、急にビビッてきました。

とはいえ、ここまできて退散するわけにはいきません。

一方、彼女はラブホに入ったあとも、きわめて冷静で具体的でした。

「よく女性は男性器の大きさなんか関係ないっていいますでしょう?でも、あれはウソです。だってサークルに参加した女性は、まず巨根男性に群がりますもの。正直私自身も大きな男性のほうが、刺激を感じます」

「あの……私程度の大きさでも大丈夫でしょうか?」

「合格です。とても立派だと思いますよ」

彼女はそういうと謹厳な印象を一転させ、エロい獣のようになって私にフェラをしてくれました。

そしたら私は急に勇気がわいてきて、いままで蓄積してきたセックステクニックをすべて披露し、とことん彼女に尽くしました。

彼女はたいへん満足してくれたと思います。

でも、私が彼女のパートナーとして適格だったかどうかの返事は、まだもらっていません。

私は不合格だったのでしょうか。



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