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変態熟女と出会って遊んできました

変態


ハピメの中で、比較的「出会える率」が高いのは、やはり熟女さんですね。

もちろん「熟女好き」の男性会員もいることはいるのでしょうが、「若い女子好き」に比べたら、やはり圧倒的にその数が少ないのです。

で、熟女の場合、「出会える率」もさることながら、「エッチできる率」も相当高いことをお約束します。

なぜなら熟女自身がそもそも相当のオマンコ好きであり、ズバリ「エッチ目的」で投稿してきているからです。

つまり、熟女にアプローチした場合、「すぐに出会えて、そのままエッチに至るケース」が多いということになります。

先月、出会った熟女さんは、かなりのヤリマンのうえ、たいへんコアな変態でした。


変態の写真


彼女は今年43才の人妻さんで、結婚生活16年目を迎えた旦那さんがいます。

会うまえに、すでにメールで確認していたのですが、彼女が変態になったのはまずその旦那さんが原因でした。旦那さんは、筋金入りのNTR(寝取られ)男だったのです。つまり熟女さんは、旦那の求めに応じて、出会い系の男たちに抱かれていたわけです。

こういうケースは私にとっても初めてでした。

「でも旦那さんは、いつごろからそういうプレイを始めるようになったの?」

「結婚して5年後くらいだったと思います。夫と一緒に通っていたスポーツセンターで、ある夫婦から夫婦交換を持ちかけられたの」

若干の戸惑いはあったものの、旦那さんも彼女もなんとなく互いのセックスに飽き始めたころだったので、スワッピングに挑戦してみる気になったんですって。

「で、どうなったんですか?」

「それがね、不思議なの。四人で一緒にベッドに入ってよその奥さんとセックスしている夫を見てると、すごく嫉妬して、悔しくて、でもわたしもものすごく感じちゃって、それで逆に夫婦仲が良くなるのよね」

その話を聞きながら、私はためしに自分の妻が誰かに抱かれる場面を想像してみました。でも、とくに嫉妬は感じませんでした。妻も私と同じだと思います。

つまり、スワッピングというのは、そもそも愛し合っている夫婦が、愛し合っているからこそしたくなる変態プレイみたいです。


セフレの画像


この日、熟女さんはICレコーダーを持参していて、私とのセックスの様子を録音して帰りました。帰ったら旦那さんと一緒にそれを再生しながら、セックスを楽しむんですって。

私的にもたいへん満足できたセックスだったのですが、セックスの記録が「音だけ」に頼っていたため、熟女さんがときおり「説明過多」に陥るきらいはありましたね。

「あああ、あなた、この方のオチンチン大きい……! こんなに大きいのが入るかしら……あ、入った!いい、奥まで当たる!あなた、奥に当たって気持ちいい!あなたのより全然いい!」

正直旦那へのアピールが、ちょっとうざかったです。



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