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四十路熟女と変態なセックス

セックス


今回は、先月ハピメの掲示板で知り合い、LINEを始めるようになった42才の熟女さんのご報告です。

私はそのメールのやり取りを通じて、彼女からセックスに関するたいへん重要な知見を伺うことになりました。

彼女には結婚してもう20年近くなる旦那さんがいます。彼女と旦那さんは、ともにたいへん性的好奇心が旺盛なカップルで、結婚以前からいままでセックスに飽きがこないよう、いろいろなパターンの変態行為を繰りかえしてきたのだそうです。

「野外露出」に始まり、「電車内での痴漢プレイ」「ソフトSM」「本格SM」を経て、「夫婦交換」「乱交」と、一定周期でセックスの方法をバージョンアップし、「夫婦のセックステンション」が下降しないよう気づかってきたのだそうです。

「でもね、私、夫婦で快楽を追求するって間違っていると思うの。最近になってようやくそれがわかった」

彼女はセックスなんかに注目し過ぎると、その夫婦は絶対添い遂げることができない、いずれは破綻する、というのです。


セックスの写真


彼女の言い分は、なかなか説得力のあるものでした。

というのも、いくらセックスをバージョンアップさせたところで、そこには必ず「頭打ち」がやってくるからです。

彼女たちは今現在、夫婦で乱交パーティーに参加するようになってから、もう4年ほどが経過しています。そしていい加減、乱交にも飽きてきていることをお互いに気づいています。しかし、ここまでくると二人ともそれ以上に興奮できそうな変態プレイを思いつくことができません。二人ともおおよその変態的行為はもうやり尽くしていたのです。

「あとなにが残ってるかとといったら同性とのセックスか、獣姦くらいしかないでしょう? でも、私も主人もそんなことしたって全然興奮しないことがわかってるの。だったらどうしたらこのマンネリを打破できると思う?」

それはある意味じつに簡単なことでした。

離婚して、お互い違う相手と結婚すればいいのです。

すべてをリセットして、違う相手と「露出プレイ」からやり直せば、また新鮮な興奮を取り戻せるのです。


セフレの画像


「私はいま、主人の知らない人と、ノーマルなセックスがしてみたい。おそらく主人のほうだって私と同じこと考えていると思う」

ようするに変態行為に始まった夫婦のセックスは、巡り巡って「知らない相手とのノーマルなセックス」に帰着してしまったわけです。で、この私が「ノーマルなセックス相手」に指名されてしまったわけです。

実際に会ってみると、彼女はそのような変態遍歴があるとは到底思えない、もの静かで気品のある熟女さんでした。

しかし、さすがに腹は坐っていて、食事のあとは、あらかじめ決めていた通り、私を先導するような形でラブホに入りました。

「普通のプレイがしたい」

という彼女のリクエストにお応えして、私は(ある意味いつも通りの)ノーマルなご奉仕に務めました。

彼女は何度か果てたあと、ぼんやりと虚空をみつめて呟きました。

「主人も出会い系を使って、私の知らない誰かとやってんのかしら」

この夫婦にとっては、これが新しいセックスのバージョンアップなのかもしれません。

ほんとセックスって奥が深いです。



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