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フェラまでOKのプチ援女子と、ひょんなことから羞恥プレイを楽しむことになっちゃいました

プチ援


とにかく一発抜きたくてハッピーメールで「フェラまでOK」のプチ援女子とアポ取りしました。

僕の場合、プレイする場所は決まっているので、駅前で彼女を拾うと、さっそくいつものパチンコ屋の駐車場で車を停めました。

「一応パンツ脱いでくれる?そのほうがいきやすいから」

彼女は渋々でしたがパンツを脱いでくれました。そして、いよいよ彼女がフェラに取りかかろうとしたときでした。

「ちょっとちょっと!そこの人、パチンコやらないなら停めちゃだめだよ!」

暗がりから警備員が懐中電灯を振りながら駆け寄ってきました。


プチ援の写真


おそらくパチンコ屋が駐車場の管理を強化したのでしょう。これまでここに警備員なんか居たことはありません。僕はすっかり動転してしまい、急発進して駐車場から飛びだしました。

「やばいよ!これじゃあ見えちゃうよ!」

たしかに彼女の下半身はすっ裸のままです。オートバイやダンプに並ばれたら、下半身がまるみえです。でも、変です。彼女は股間にちょこっと手を当てただけで、パンツをはこうとしません。

「あ、歩道橋に人がいるよ!どうしよう!」

どうやら彼女はあわてているというより、この状況を楽しんでいるようなのです。


セフレの画像


「そうせ一瞬で通りすぎるんだもん。ちょっと脚を広げておまんこみせてあげれば?」

「ええー!」

とかいいながら、彼女は歩道橋を渡っている人に向かっておまんこを広げてみせました。

僕が左手でおまんこを触ると、もうシートまで濡らしてしまうくらい大洪水です。つまり、彼女はもともとこういう羞恥プレイが好きな女子だったんですね。

結局僕たちはもっと人通りの多い繁華街までドライブして、さんざん往来の人々におまんこをみせつけたあと、ラブホにはいってエッチしちゃいました。

もちろん彼女もそうしたかったんだと思います。感じ方がハンパなかったですから。



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